【実験】ピンスはデリバリー(Uber Eats)できる?30分運んでも溶けない?
「テイクアウトはできるけど、配達は難しいのでは?」
「お客様の手元に届くまでにドロドロにならないか?」
そんな不安を払拭するために~
実際に作って、テイクアウト容器に梱包し、車で20分 (ピンスを作って30分)走らせてみました。
その一部始終を動画で撮影。お客様にリアルな状況をお伝えいたします。

今回の検証条件
・気温: 外気温:32℃
・移動手段: 自家用車(エアコン25℃設定)で片道20分走行
・配送容器: 市販されている一般的な透明プラ容器フタ付き +保冷バック(小さな保冷剤一個入り)
・結果: 30分後もピンス特有の「サラサラ感」を90%以上キープ。離水(溶けて水になる現象)は表面の一部だけ
日本国内でもピンスのデリバリー導入を検討されているオーナー様や、キッチンカーでの展開を考えている方にとって、非常に興味深い結果となっています。
検証動画はこちらからチェック!
「え、意外と大丈夫…?」それとも「やっぱり厳しい…?」 驚きの結果を、こちらの動画でもご確認ください!
▼【ピンス配達テスト】20分走ってみた結果は…?
なぜ溶けにくいのか?
・ピンスマシンで生成した雪の原料配合に「秘密其の壱」
・雪をつくり、容器に盛り付けた後の詰め方に「秘密其の弐」
・雪以外のトッピングの添え方に「秘密其の参」
この秘密は、ご購入されたお客様に全て公開します。
デリバリ―の距離やメニューにもよりますが、ノウハウがあれば販売方法を広げることができます。
オーナー様がどんなメニューをどんなターゲットに向けて発信していくか?のかに合わせてメニューを一緒に開発していきます。地域に合わせた、御社に合わせた最適なピンスをつくりましょう!



